DiaLog NINE
打順の順に、名前と守備位置を入れてください。守備位置は 1投手・2捕手・3一塁・4二塁・5三塁・6遊撃・7左翼・8中堅・9右翼 です。
試合が始まっているため、打順をまとめて入れ替えるボタンは使えません。名前の打ち直しと、控え選手の追加はできます。
試合時間は開始・終了時刻から自動で計算してシートに入ります。
成績管理アプリと同じ色を選ぶと、見た目がそろいます。チームごとの色は、試合の設定で選べます。
新しい試合を始めるときの初期値です。試合ごとに変えられます。
試合中の状況を成績管理アプリへ送り、来られない保護者がリンクで見られるようにします。 オフラインでも入力は今までどおり続けられます。使わない場合は空のままで構いません。
配信キーは、成績管理アプリの管理画面「ライブ配信」で発行できます。
このアプリを成績管理アプリと同じアドレスの中(/scorebook/)から開いているときは、
配信先は空のままで構いません。
学童では実名を出せないことがあります。ここで選んだ形だけが送られ、 出さないと決めた部分はそもそもアプリの外に出ません。
この名簿は成績管理アプリの「選手」一覧が元です。 アプリを開くたびに自動で合わせます(背番号と名前)。守備位置はここで決めたものが残ります。
選手の追加・削除は成績管理アプリの「選手」画面で行ってください。 ここで足した選手は、次に取り込んだときに消えます。
ここに入れておくと、試合の設定で「自チームを入れる」や、各行の「選ぶ」から 名前を打たずに打順を組めます。並べた順が打順の初期値になります。